友達からの間違い電話は、ほっこりうれしい:2024年8月18日㈰

こんにちは、アンジーこと安藤房子です。

最近、間違い電話を2人からもらいました。1人目は、学生時代に同じサークルだった友達。2人目は、長いおつきあいのイラストレーターさん。ふたりとも「ごめん!」「ごめんなさい」と、とても恐縮していたけど、私は、なつかしい声を少しでも聞けてほっこりうれしかったです。

もともと電話が好き。セールスの電話は嫌いだけど、リアルな友達からの間違い電話は歓迎です。みなさん。どうぞ間違い電話かけてくださいね。間違いじゃないのもうれしいです。私は、出られないときは出ないし、出られるときはうれしく出るという勝手な性格なので、どうか気をつかわずかけてください(笑)

今日はちょっとしたメモです……Facebookにつぶやいていた内容なんだけど、自分がふと思いついたことはこのサイトの日記に残しておこうと思って、転載しました。こういうことすると、あれですかね……Googleさんから「違う人の頁のをコピペして載せたらミラーリングだよ」と判断されて、このサイトの評価が下がるんでしょうかね……。

いろいろ何年間もそんなことを考えていますが、自分が思ったことを、わかりやすく整理していくにはこの方法が今のところベストなんですよね……Googleさんのためにサイトやってるわけでもないしなぁ……

そんなこんなを思ってしまう私は、根本的に、ネットで稼ぐとか向かない人なんでしょうね(笑)ま、いっか(笑)

それでは、また書きに来ますね。

アンジーでした。

🌸 🌸 🌸

◆安藤房子の著書Amazonアンリミ無料多数!
◆公式LINE「恋コトバ」はコチラ!
◆ほかの日記も読んでみる?

関連記事

  1. 「お待たせしました、触ります」と彼は言った:2024年1月1…

  2. 娘とブタさんカフェでほっこりしたあの日:2024年11月23…

  3. 税理士Nさんありがとう。そしてこまごまやることの多い2月の終…

  4. 恋愛作家の日常|本作りとWordPressに対応するならWo…

  5. レオさま映画「マイ・ルーム」鑑賞。レオさまコンプリート計画進…

  6. 横浜青葉台でおいしいビール&南仏プロヴァンス料理「キールズ・…